文化の振興・生涯学習の拠点 

小千谷市民学習センター
指定管理者 小千谷市産業開発センター
《施設の利用状況のご確認・各種お問い合わせはこちら》
 〒947-0026 新潟県小千谷市上ノ山4−4−2
  〔電話〕0258-82-8282 〔FAX〕0258-82-8787 〔e-Mail〕gakusyu@ojiyasunplaza.jp
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 ご利用案内〔Users guide〕
開館時間/午前9時〜午後9時
休館日/水曜日
※ただしその日が国民の祝日に関する法律に規定する休日にあたる場合は、その日以後の直近の休日でない日
1月1・2・3日、12月29・3031日
●住所/小千谷市上ノ山4丁目4番2号
●建物鉄筋コンクリート造3階建、延床面積2041.61u
●駐車場/150台収容可能
●敷地総面積/13、471.44

施設紹介・ご利用案内しおり
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【理事長挨拶】

財団理事長
大宮武一


 
街を東西に分け、中央をゆったり流れる大河信濃川

先人たちは雪国小千谷の清冽な地で独創性豊かな産業を育んできました。魚沼産コシヒカリを代表とする農業をはじめ、織物・米菓・酒造・鉄鋼精密機械のほか、近年ではITなど先端産業の企業誘致により産業集積が急速に進みました。また観賞魚の王者錦鯉の生産や歴史と伝統を誇る闘牛、そして誰もが絶賛の ”へぎそば” など産業・観光とも郷土色豊かな逸品は絶対にお勧めです。
 小千谷の観光インフォメーションとして是非、当館へのお越しをお待ち申し上げております。


【財団構成】

 昭和58年7月・小千谷市の観光・産業の拠点施設として自治省及び通産省関連事業として「小千谷市産業開発センター」と「小千谷市伝統産業会館」が合築され総称「小千谷市総合産業会館サンプラザ」の名称でオープンいたしました。
「小千谷市産業開発センター」は第3セクターの財団法人小千谷市産業開発センターが、「小千谷市伝統産業会館」は小千谷織物同業協同組合がそれぞれ管理運営を行っております。
3階大ホールをはじめとする貸し館業務及び、産業・観光の展示や団体観光客の食事も承っております。2階物産館では日本一魚沼産コシヒカリや淡麗辛口の地酒をはじめ、米菓・おぢやへぎそばなど味自慢の品。そして織物展示館では重要無形文化財指定の小千谷紬・小千谷縮で作られた逸品が多く展示販売されております。隣接の「錦鯉の里」では原産地としての品質を誇る泳ぐ宝石錦鯉が皆様を迎えてくれます。

また平成19年3月31日をもって、コンピュータ・カレッジ 信濃川テクノ・アカデミーは閉校し、運営母体の職業訓練法人新潟情報処理開発財団は解散しま した。閉校に伴い、信濃川テクノ・アカデミーの業務の一部(職業訓練、能力開発等)及びその卒業生に対する各種証明書発行事務は、財団法人小千谷市産業開発センター内信濃川テクノプラザが引き継ぎました。
これより、財団法人小千谷市産業開発センターの業務内容の一部として、職業訓練、能力開発、各種IT関連事業を行います。
さらに、平成20年8月からは小千谷市指定管理者として小千谷市民学習センター「楽集館」の管理運営に携わっております



講習内容についてお問い合わせ、ご要望等ありましたら小千谷市民学習センターまでお願いいたします。
小千谷市民学習センター 
〔電話〕0258-80-8282 〔FAX〕0258-82-8787 〔Mail〕gakusyu@ojiyasunplaza.jp
 小千谷市民学習センター「楽集館」 〒947-0026 新潟県小千谷市上ノ山4−4−2