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錦鯉の里の鯉たち 紹介します!
 錦鯉のまち、新潟県小千谷市は、人口40,000人の美しい山河に恵まれた文化の香り豊かな町。伝統工芸品「小千谷縮」「小千谷紬」のまちとしても知られています。 錦鯉が最初に出現したのは、約200年前頃。錦鯉は雪国小千谷の人の手によって研究と改良が続けられ、今日のような見事な観賞魚になりました。今では国内はもちろんのこと、海外において原産地小千谷の錦鯉は高い評価を得ています。錦鯉の里小千谷市の生産地では、雪国の清らかな水と伝統の技法で育てられた、本場の錦鯉を鑑賞することができます。
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人気者たち
〔名前〕コニシキ 〔名前〕サンタ 〔名前〕チャコ
品種:茶鯉、年齢:28歳、体重:16キロ 
胴回り:80センチ
品種:赤羽白、年齢:4歳
赤い体でヒレの先端が白くサンタクロースに似ている
品種:茶鯉、年齢:10歳
体長:102センチ
〔名前〕ピリリ 〔名前〕ピーコ 〔名前〕マルちゃん
品種:からし鯉、年齢・10歳
体重:14キロ
品種:ドイツ孔雀、年齢・30歳
錦鯉の里最年長
品種:丹頂紅白、年齢:6歳
〔名前〕ラブちゃん 〔名前〕鶴太郎華子
品種:丹頂紅白、・年齢:12歳
オーナー:キャイーン様
品種:昭和三色、年齢:7歳
オーナー:片岡鶴太郎様
スナップ

錦鯉の里では、皆様からお預かりしているたいせつな鯉たちを、経験豊富な担当職員が365日一時も目を離さず、細心の注意を払い大切に管理・飼育しております。